手仕事のある暮らし
新着情報 2016/11/3
11月27日から、「手仕事のある暮らし」を開催いたします。

手仕事のある暮らし

日々の暮らしに手仕事のものを。
作家の思いの詰まった、手仕事から生まれたものには温かみがあります。
手仕事のある、丁寧な暮らしを楽しんでみませんか。

菊池麦彦さんは、箸と漆器。
Renの中根嶺さんは、カトラリーやジュエリー、オブジェ。
ニワカヤマからは、秋冬の藍染の服。
山崎さおりさんは、急須を中心に。

会期中はカフェを開催しています。

会期
2016年11月27日[日]〜12月6日[日](会期中無休)
開館時間 午前11時~午後5時(最終日は午後4時まで)
展示者
菊池 麦彦:漆 、箸、漆
澤口 隼人(ニワカヤマ):藍染の服
中根 嶺(Ren):金属 、カトラリー、アクセサリー
山崎 さおり:陶器、急須

展示品

会場・主催
アカデミア・プラトニカ

facebookでは、最新情報を配信しています。
https://www.facebook.com/AcademiaPlatonica

イベント

漆芸家 菊池麦彦さんに教わる銀継ぎの粉蒔きと漆の話
日時:11月27日[日]13:30 ~
講師:菊池麦彦
受講料:¥3,500 (道具・消耗品・純銀代含む)+粉蒔きうつわ代(800円~4000円)
定員:6名(先着順)
※予約はFacebookページからメッセージでご連絡ください。

うつわのお渡し:
完成後のうつわは、粉蒔き後での乾燥の必要があるため、次回の展示にて直接お渡しまたは個別発送(着払いにて発送)となります。

ご用意いただくもの :
エプロンやウインドブレーカーなど作業しやすい服装 (アームカバーがあると便利です)。
ゴム手袋やウエスなどの消耗品はこちらで用意します。

規約:
漆は天然塗料のため、人によってかぶれることがあります。
漆かぶれ予防のため、漆が直接つかないようにゴム手袋をご用意致しますが、肌につかなくとも、また少量の漆であっても、体質によってはかぶれやすい方もいらっしゃいます。
かぶれに限らず何事にも不足の事態はございますが、体験中に起きる事象につきましては、主催者及び作家は責任を負えませんので、ご了承ください。